「今日は金魚を釣りに行こう」
そんな軽い気持ちで、小学低学年の息子を連れて向かったのが、埼玉県戸田市にある「道満グリーンパーク金魚つり場」です。

場所は、彩湖・道満グリーンパーク内。
住所は「埼玉県戸田市美女木8丁目15-4」です。
金魚釣り場という名前なので、当然こちらとしては金魚を釣るつもりで行きました。
子どもと一緒にのんびり金魚を釣って、うまくいけば釣った金魚を持ち帰って、家で飼うのも楽しそうだな。
最初はそれくらいの気持ちでした。
ところが、実際に1時間遊んでみたら、思っていた金魚釣りとはかなり違う展開に。
釣れたのは、金魚1匹。
ここまでは予定通りです。
しかし、それだけでは終わりませんでした。
クチボソ6匹、アメリカザリガニ1匹、タニシ1匹。
さらに最後には、まさかの巨大ヘラブナまで釣れてしまいました。
金魚釣りに来たはずなのに、終わってみればちょっとした生き物探しイベント。
小学低学年の息子は大興奮。
親の私も普通に楽しんでしまいました。
この記事では、道満グリーンパーク金魚つり場に実際に行ってみた様子を、親子体験レポとして紹介します。
料金や駐車場、トイレ、子連れで行って感じたこともまとめているので、これから子どもと金魚釣りに行ってみたい方は参考にしてみてください。
- 金魚を釣って持って帰れるかも!親子でワクワクしながら出発
- 受付で料金を払えば、竿とエサ付きですぐ始められる
- 釣っても釣ってもクチボソ!それでも息子は大喜び
- 金魚釣り場なのに、まさかのアメリカザリガニ!
- ようやく本命の金魚が釣れた!
- 事件発生!金魚釣り場でまさかの巨大ヘラブナ
- 今回の釣果まとめ
- 子どもは釣った金魚を2匹まで持ち帰れる
- トイレ・広場もあるので釣り以外でも楽しめる
- 親目線で感じた良かったところ
- 正直に気になったところ
- 持って行って良かったもの・次回持って行きたいもの
- 道満グリーンパーク金魚つり場はこんな親子におすすめ
- 今回一番の思い出は、やっぱり巨大ヘラブナ
- まとめ:金魚釣りのつもりが、親子で大興奮の生き物釣りになった
金魚を釣って持って帰れるかも!親子でワクワクしながら出発
子どもが「金魚を持ち帰れる」と知って大興奮
今回、道満グリーンパーク金魚つり場に行こうと思った理由はシンプルです。
子どもに釣りを体験させたかったからです。
本格的な川釣りや海釣りだと、道具の準備も大変ですし、そもそも初心者の子どもがすぐに釣れるとは限りません。
釣れない時間が長くなると、小さい子どもはすぐに飽きてしまいます。
その点、金魚釣り場なら比較的ハードルが低そうです。
しかも道満グリーンパーク金魚つり場では、子どもが釣った金魚を2匹まで持ち帰ることができます。
これを息子に伝えると、
「え、釣った金魚を家に持って帰れるの?」
と一気にやる気モードに。
魚を釣るだけでなく、その後に家で飼えるかもしれない。
このワクワク感は、子どもにとってかなり大きいようです。
もちろん、実際に持ち帰る場合は水槽やエアーポンプ、カルキ抜きなどの準備も必要になります。
今回はそこまで準備していなかったので持ち帰りはしませんでしたが、「釣った金魚を持ち帰れる」という仕組み自体は、子どもにとってかなり魅力的だと感じました。

駐車場が目の前だから子連れでも移動がラク
道満グリーンパーク金魚つり場は、車で行きやすい場所にあります。
実際に行ってみてまず助かったのが、駐車場が金魚つり場の目の前にあることです。
子ども連れのお出かけでは、これが地味に大事です。
釣りをするとなると、飲み物やタオル、着替え、虫よけ、ウェットティッシュなど、ちょこちょこ荷物が増えます。
さらに子どもが途中で疲れたり、飽きたり、トイレに行きたくなったりすることもあります。
駐車場から釣り場まで距離があると、それだけで親の負担が増えます。
その点、道満グリーンパーク金魚つり場は、車を停めてから受付までが近いです。
「よし、釣りするぞ」という流れにすぐ入れるので、子どものテンションが下がりにくいのも良かったです。
また、駐車場には割引もあります。
利用する場合は、受付で確認しておくと安心です。
受付で料金を払えば、竿とエサ付きですぐ始められる
大人840円で手ぶらOK!初心者の親子でも気軽に楽しめる

到着したら、まずは受付で料金を支払います。
料金は大人840円。
10歳未満の子どもは、大人1人につき2人まで無料です。
今回連れて行った息子は小学1年生なので、子ども料金はかかりませんでした。
大人840円で、小1の息子と一緒に1時間しっかり遊べたので、親子のお出かけとしてはかなり利用しやすい料金だと思います。
さらに、この料金には貸し竿とエサも含まれています。
つまり、釣り道具を持っていなくても大丈夫です。
手ぶらで行って、その場で受付を済ませればすぐに金魚釣りを始められます。
釣り初心者の親子にとって、この手軽さはかなりありがたいです。
本格的な釣り道具を買う前に、
「うちの子は釣りを楽しめるのか?」
を試す場所としてもちょうど良いと感じました。
いよいよ金魚釣りスタート!…でも最初に釣れたのは金魚じゃない

受付を済ませて、さっそく金魚釣りスタート。
息子も竿を持ってやる気満々です。
池をのぞくと、魚の気配はしっかりあります。
これはすぐ釣れるかもしれない。
そう思ってエサをつけ、仕掛けを入れてみました。
すると、開始してすぐに反応がありました。
「きた!」
息子が嬉しそうに竿を上げます。
最初の1匹。
しかし、釣れたのは金魚ではありません。
クチボソでした。

金魚釣り場に来たので、最初から金魚が釣れると思っていたのですが、いきなり違う魚です。
ただ、息子にとってはそんなことは関係ありません。
「釣れた!」
この事実だけで大喜びです。
大人としては、
「あれ、金魚じゃないんだ」
と思いましたが、子どもからしたら魚が釣れれば十分楽しいようです。
むしろ、何が釣れるか分からない感じが面白さにつながっていました。
釣っても釣ってもクチボソ!それでも息子は大喜び
金魚よりもクチボソ祭り。でも子どもには最高の時間だった
その後も釣れます。
ただし、またクチボソ。
さらに釣ってもクチボソ。
またまたクチボソ。
気づけば、金魚釣りというよりクチボソ釣りになっていました。
今回1時間の滞在で、クチボソは合計6匹釣れました。
金魚よりも圧倒的にクチボソの方が釣れています。
正直、金魚をたくさん釣りたいと思って行くと、
「あれ?金魚は?」
と感じるかもしれません。
でも、子どもと一緒に遊ぶ目線で考えると、これはこれでかなり面白いです。
なぜなら、とにかく何かしら釣れるからです。
子どもにとって一番つらいのは、何も釣れない時間が続くことです。
その点、クチボソでも釣れれば楽しい。
竿に反応があって、魚が動いて、実際に釣り上げる。
この一連の体験ができるだけで、小学1年生には十分すぎるくらい刺激的です。
息子も、
「また釣れた!」
「今度は何?」
と、どんどん前のめりになっていました。

金魚釣り場なのに、まさかのアメリカザリガニ!
次に釣れたのは予想外のアメリカザリガニ
クチボソが続いていた中で、次に起きたのが予想外の出来事です。
なんと、アメリカザリガニが釣れました。
金魚釣り場に来てザリガニが釣れるとは思っていなかったので、これには親子でびっくりです。
息子はザリガニを見るなりテンションアップ。
魚とは違う動き、ハサミ、見た目。
子どもにとってザリガニはやっぱり特別な存在です。
金魚を釣りに来たはずなのに、ザリガニまで出てくる。
このあたりから、今日の金魚釣りはただの金魚釣りではなくなってきました。
「次は何が釣れるんだろう?」
そんな空気に変わっていきます。
大人でもちょっとワクワクします。

さらにタニシまで釣れて、生き物探しのような時間に
ザリガニだけでも十分予想外だったのですが、さらにタニシまで釣れました。
これには思わず笑ってしまいました。
釣れたというより、引っかかったという方が近いかもしれません。
でも息子は真剣です。
「これも釣れた!」
と、しっかり釣果としてカウントしていました。
大人から見るとタニシは地味です。
でも、子どもからすると普段じっくり見る機会が少ない生き物です。
魚、ザリガニ、タニシ。
短時間でいろいろな水辺の生き物に出会えるのは、親子のお出かけとしてかなり良い体験だと感じました。
ただ釣るだけではなく、
「これは何?」
「どうやって動くの?」
「どこに住んでるの?」
という会話にもつながります。
こういう自然な会話ができるのも、子どもとの外遊びの良いところです。

ようやく本命の金魚が釣れた!
金魚は1匹。でも親子の満足度は十分だった
クチボソ、ザリガニ、タニシと続き、
「今日は金魚は釣れないのかな?」
と思い始めたころ、ようやく本命の金魚が釣れました。

やっぱり金魚が釣れると嬉しいです。
息子も、
「金魚だ!」
とかなり喜んでいました。
金魚釣り場に来た以上、1匹でも金魚が釣れると満足感があります。
今回釣れた金魚は1匹でした。
数としては多くありません。
ただ、それまでにクチボソやザリガニ、タニシが釣れていたので、全体としてはかなり盛り上がっていました。
金魚だけをたくさん釣りたい人には物足りないかもしれませんが、子どもと一緒に「何が釣れるかな?」という感覚で遊ぶなら、かなり楽しい場所です。



事件発生!金魚釣り場でまさかの巨大ヘラブナ
今までとは明らかに違う重さ…「これは何かがおかしい」
そして、この日の一番の出来事が起きました。
いつものように仕掛けを入れていると、竿に明らかに違う重さがかかりました。
クチボソのような小さな引きではありません。
最初は根がかりかと思いました。
でも、少し動いている感じがあります。
「あれ?これ魚じゃない?」
そう思った瞬間、竿が大きく曲がりました。
息子ひとりでは、とても上げられません。
本人もかなり驚いていて、少し焦った様子でした。
こちらも慌ててサポートします。
無理に引っ張ると外れそうなので、慎重にやり取りしながら少しずつ寄せていきます。
水面に姿が見えた瞬間、
「でかっ!」
と思わず声が出ました。
金魚ではありません。
クチボソでもありません。
明らかに大きな魚です。

金魚釣りのはずが巨大ヘラブナ!親子で忘れられない思い出に
釣れたのは、巨大なヘラブナでした。
金魚釣り場でヘラブナ。
しかも、子どもが持つとかなり大きく見えるサイズです。
これは完全に想定外でした。
道満グリーンパーク金魚つり場の隣には、本格的なヘラブナ釣り場があります。
もしかすると、そこから金魚釣り場側に紛れ込んだ個体なのかもしれません。
もちろん正確な理由は分かりません。
ただ、金魚釣りに来て巨大ヘラブナが釣れるとは、さすがに予想していませんでした。
息子も大興奮です。
自分で釣ったというより、親子で協力して釣り上げた感じでしたが、それでも本人にとっては大きな思い出になったはずです。
写真を見返しても、今回の記事の主役は完全にこのヘラブナです。
金魚釣り体験のはずが、最後にまさかの大物。
こういう予想外の出来事があると、お出かけの記憶に強く残ります。



今回の釣果まとめ
1時間で釣れた生き物一覧
今回、道満グリーンパーク金魚つり場で1時間遊んだ結果、釣れた生き物は以下の通りです。
- 金魚:1匹
- クチボソ:6匹
- アメリカザリガニ:1匹
- タニシ:1匹
- 巨大ヘラブナ:1匹
金魚釣り場として考えると、金魚は1匹だけでした。
ただ、親子のお出かけ体験として考えると、かなり濃い1時間でした。
特に小学1年生くらいの子どもにとっては、釣れる魚の種類よりも、
- 「何かが釣れた」
- 「自分で竿を持って釣り上げた」
- 「見たことのない生き物が出てきた」
という体験の方が大事だと思います。
その意味では、今回の道満グリーンパーク金魚つり場はかなり楽しめました。
子どもは釣った金魚を2匹まで持ち帰れる
持ち帰って飼育も楽しめるのが魅力
道満グリーンパーク金魚つり場では、子どもは釣った金魚を2匹まで持ち帰ることができます。
これは子どもにとってかなり嬉しいポイントです。
釣って終わりではなく、家に帰ってからも金魚を育てる楽しみがあります。
ただし、持ち帰る場合は事前準備が必要です。
金魚を飼うには、水槽、エアーポンプ、カルキ抜き、エサなどが必要になります。
急に持ち帰っても準備ができていないと困るので、
「今日は持ち帰るかもしれない」
という場合は、あらかじめ飼育環境を整えておくと安心です。
今回は我が家では持ち帰りませんでした。
それでも息子は、
「次は持って帰りたい」
と言っていました。
釣り体験から飼育体験につながるのは、子どもにとって良い学びにもなりそうです。
トイレ・広場もあるので釣り以外でも楽しめる
小さい子ども連れでも安心して過ごせる環境
子連れで行く場所として、トイレの有無はかなり重要です。
道満グリーンパーク金魚つり場周辺にはトイレがあります。
小さい子どもと一緒でも、この点は安心でした。
また、道満グリーンパーク自体が広い公園なので、釣りだけで終わらせなくても楽しめます。
近くには広場もあります。
釣りを1時間楽しんだあとに、少し体を動かして遊ぶこともできます。
子どもによっては、釣りに集中できる時間が短いこともあります。
そんな時でも、広場があると気分転換しやすいです。
我が家のように「まずは1時間だけ釣りを体験してみる」という使い方にも合っています。

親目線で感じた良かったところ
手ぶらで遊べて子どもも飽きにくい
実際に小学低学年の子供と行ってみて、親目線で良かったと感じた点はいくつかあります。
まず、手ぶらで行けること。
貸し竿とエサが料金に含まれているので、準備の負担が少ないです。
釣り道具を持っていない家庭でも気軽に利用できます。
次に、駐車場が近いこと。
これは本当に助かります。
子ども連れだと、移動距離が短いだけでかなり楽です。
そして、何かしら釣れる可能性が高いこと。
もちろん日によって釣果は変わると思いますが、今回は1時間でいろいろ釣れました。
子どもが飽きる前に反応があるのはありがたいです。
さらに、金魚だけでなくクチボソやザリガニ、タニシ、ヘラブナまで出てきたことで、生き物好きの子にはかなり楽しい場所だと感じました。

正直に気になったところ
金魚だけを狙うなら少しイメージが違うかも
良かった点が多い一方で、気になった点もあります。
まず、金魚釣りという名前ですが、今回一番釣れたのはクチボソでした。
金魚をたくさん釣りたいと思って行くと、少しイメージと違うかもしれません。
ただ、子どもと遊ぶ目的なら、クチボソでも十分盛り上がります。
次に、夏場は暑さ対策が必要です。
屋外なので、帽子や飲み物は必須です。
魚を触ったり、エサを扱ったりするので、ウェットティッシュやタオルも持っていくと便利です。
また、雨上がりなどは足元に注意した方が良いです。
小さい子どもは夢中になると足元を見なくなるので、親がこまめに声をかける必要があります。
持って行って良かったもの・次回持って行きたいもの
暑さ対策と手拭き用品は必須アイテム
今回行ってみて、あると便利だと感じたものもあります。
まずタオル。
魚を触ったあとや、手を洗ったあとに使えます。
ウェットティッシュも便利です。
エサを触るので、手が汚れる場面はあります。
飲み物も必須です。
特に暑い時期は、子どもが夢中になって水分補給を忘れがちなので、親が声をかけた方が良いです。
帽子もあった方が安心です。
虫よけスプレーも季節によっては持って行きたいところです。
もし金魚を持ち帰る予定があるなら、持ち帰り用の準備や自宅の飼育環境も整えておく必要があります。
道満グリーンパーク金魚つり場はこんな親子におすすめ
初めての釣り体験や生き物好きの子どもにぴったり
実際に遊んでみて、道満グリーンパーク金魚つり場は、初めて釣りをする親子に向いていると感じました。
本格的な釣りほど準備がいらず、料金も分かりやすく、竿とエサも用意されています。
特におすすめなのは、生き物が好きな子どもです。
金魚だけでなく、今回のようにクチボソやザリガニ、タニシなどが釣れることもあります。
何が釣れるか分からないワクワク感があるので、魚や水辺の生き物が好きな子にはかなり楽しいと思います。
また、短時間だけ遊びたい家庭にも合っています。
我が家は1時間の滞在でしたが、それでも十分楽しめました。
「午前中だけ」
「午後に少しだけ」
という使い方もしやすいです。
さらに、道満グリーンパーク内には広場もあるので、釣りの前後に公園遊びを組み合わせることもできます。


今回一番の思い出は、やっぱり巨大ヘラブナ
予定外の出来事こそ、親子のお出かけの醍醐味
今回の金魚釣りで一番印象に残ったのは、やはり巨大ヘラブナです。
金魚釣り場に行って、まさかヘラブナを釣るとは思っていませんでした。
しかも小1息子と一緒に。
この予想外の展開があったからこそ、今回のお出かけはかなり記憶に残るものになりました。
もし普通に金魚が数匹釣れただけだったら、
「楽しかったね」
で終わっていたかもしれません。
でも今回は、
「金魚釣りに行ったのに、でっかいヘラブナ釣れたよね」
という話になります。
子どもとのお出かけは、こういう予定外の出来事が一番面白いです。

まとめ:金魚釣りのつもりが、親子で大興奮の生き物釣りになった
今回は、埼玉県戸田市にある道満グリーンパーク金魚つり場に、小学1年生の息子と行ってきました。
滞在時間は約1時間。
釣果は、金魚1匹、クチボソ6匹、アメリカザリガニ1匹、タニシ1匹、巨大ヘラブナ1匹でした。
金魚釣りという名前ではありますが、実際には金魚以外の生き物もいろいろ釣れて、子どもにとってはかなり楽しい体験になりました。
料金は大人840円で、10歳未満の子どもは大人1人につき2人まで無料。
貸し竿とエサも料金に含まれているので、手ぶらで気軽に遊べます。
駐車場も目の前にあり、トイレや広場もあるため、子連れでも利用しやすいスポットです。
金魚をたくさん釣りたい人には少しイメージが違う可能性もありますが、
- 子どもに釣りを体験させたい
- 水辺の生き物に触れさせたい
- 短時間で親子のお出かけを楽しみたい
という家庭にはおすすめです。
我が家としては、1時間でもかなり満足度の高いお出かけになりました。
特に巨大ヘラブナが釣れた瞬間は、親子で忘れられない思い出です。
戸田市周辺で、子どもと気軽に釣り体験をしてみたい方は、道満グリーンパーク金魚つり場を候補に入れてみてはいかがでしょうか。
お読みいただきありがとうございました。






